JCIマーク

Junior Chamber International TAKAYAMA

公益社団法人高山青年会議所

2017年度スローガン「進取果敢〜思うこころを行動に、若い力で突き進め〜」

2017高山青年会議所TOP画像(2017事業写真帯)

高山青年会議所について

2017年度 とうかいGO委員会

とうかいGO委員会 委員長

中家 潤

スローガン

ON YOUR MARK〜踏み出せ1歩〜

基本方針

とうかい号

地域の未来を担う人財の育成を目的とし、今も脈々と受け継がれているJC青年の船「とうかい号」。この事業の主管を2020年、32年ぶりに飛騨地区で受けることが決まりました。高山青年会議所は今まで以上に絆を深め、より強固な組織になる為の良い機会を得たと確信しています。

とうかい号は一般乗船者が船上での研修生活で得たものを、各地域の企業や社会に還元する事業です。そしてJC団員は一般乗船者の体調管理や各事業を円滑に進めることが出来るよう、24時間体制でサポートします。一般乗船者、JC団員は今までの生活では体験し得ることの出来ない非日常的な生活を経て、新たな学びや繋がりを得ることが出来ます。この事業の主管を成し遂げる為には、高山青年会議所を含む飛騨地区三つのLOMでとうかい号の知識を共有し、今まで以上に同志との信頼、絆をより一層深めて、更には高山青年会議所が先頭に立って準備を進めていかなければなりません。

とうかいGO委員会ではとうかい号主管に向けて飛騨地区の強固な組織作りと絆を深め、気概と覚悟を持って準備が出来るよう、とうかい号事業の知識や歴史を共有出来る場を設けます。そして地域に向けてとうかい号の魅力を発信していきます。

卒業式

卒業式においては、卒業生を感謝とお祝いの気持ちで送り出すと共に、卒業生の思いを受け継ぎ今後のJC活動の飛躍に繋がる設営をします。

年間事業計画

  1. 7月第一例会(対内例会)の設営
  2. 10月第一例会(対内例会)の設営
  3. 12月例会(卒業式)の設営
  4. 会員拡大活動
  5. とうかい号一般乗船者の募集・支援
  6. 出向者支援
  7. 福祉事業への参加
  8. 5大大会(※)への参加

※5大大会:京都会議、サマーコンファレンス、東海フォーラム、岐阜ブロック大会、全国会員大会

(JC:Junior chamberの頭文字を取ったもの。青年会議所の意)

(LOM:Local Organization Memberの頭文字をとったもの。国際青年会議所(JCI)の中に属する各地青年会議所の意)

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